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ある日、私は外出中に便意を催し、公園の公衆トイレの個室に入りました。そこでたまたま便器の横に、雑誌が落ちているのに気がつきました。エロ本です。中を見なくとも本能的にわかります。私の胸は高鳴りました。きっと神様からのプレゼントだろうと。初めて見るニュージーランドのエロ本に、わくわくしながらページを開きました。まず1ページいっぱいに、全裸で笑顔の白人女性がカメラ目線で仁王立ちしている写真が目に飛び込んできました。ポーズも何もなく、ただ立っているだけです。よくわからないままページをめくると、別の女性が全裸で立っています。次のページもまたその次のページも、笑顔で全裸の女性が立っているだけの写真です。背景は一色で何もありません。私は「これは一体何フェチのエロ本だ?」と思いました。まったく意味がわからなかったのです。写真の女性は美人でスタイルも良く、全裸なので見えています。モザイクはなく、毛は処理されていて、いわゆるパイパンの状態でした。しかしエロいかと言われると、これがまったくエロくない。 確かに女性の裸は見たい、でもただ脱げばそれでいいというものではないのです。ムードもシチュエーションも何もなく、全裸で仁王立ちで笑顔全開の女性の写真に興奮する男性は、日本にはそれ程多くはないでしょう。私はその使えないエロ本をそっと元の位置に戻し、半ば怒りに震えながらトイレを後にしました。「ニュージーランド人はエロについてまったく理解していない」と。

私はエロ業界については詳しくないのですが、これはおそらくそういう規制があるのだと思います。写真の女性が全員カメラ目線で笑顔なのは、「女性が強制的にやらされているのではなく、自分の意志でやっている、しかもそれを楽しんでいる」ことを示すためだと思われます。女性が恥ずかしがったり嫌がったりしているポルノ写真は、女性に対する暴力ということです。見た人が真似して性犯罪に走らないように、不必要な情報は省略する。必要なのは女性の裸だけ。だから背景はなく、笑顔で全裸の女性がただ立っているだけ。そういうことではないでしょうか。ただ、それでニュージーランドの男性たちが満足しているのかはわかりません。少なくとも、私には何の役にも立ちませんでした。

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出典: note.mu
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"9.フロリダに自生するマンチニールの木は世界で一番危険な樹木と言われる。
雨の日にその木の下に立てば全身痛みで耐えがたく、
木を燃やして出る煙が目に入ったら失明し、
葉が水に落ちればその水は毒され、
その木の実を食べたら死んでしまう。"

出典: copipe.cureblack.com
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 僕より前、内閣総理大臣賞で菅総理が土俵に上がると、凄まじい野次が飛んだ。

 「売国奴!」「辞めちまえ!」・・・・・・・

 公衆の面前でのこういう野次はちょっと辛い。こういう野次に耐えなければならない首相って大変だな~とつくづく思った。


 宮崎県知事賞で僕が土俵に上がると「頑張れ!」「お前が総理やれ!」「ボケろ!」「鹿児島県知事を辞めるなよ!」・・・・・・・

 様々な野次というか激励というか何というか・・・・とにかく飛ぶのだ。

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出典: yasunao
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"エロリ漫画などでよく高学年にもなってたどたどしい口調でロリコンのお兄さんと会話をする少女が散見されるが、俺が7歳の姪と2人でブランコ漕いでるときに将来の夢を訊ねたら、今はまだ小さいから色んなこと経験してその後に決めたいと云われ帰宅後思わず泣いてしまったし、総てのエロリ漫画は見倣え"

出典: twitter.com
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"生活保護に関して「ネトゲだったら0.4%のチートプレイヤーにも断固とした態度を取らないと破綻する」というのを見たが、「支給条件を満たしてるのにイベントアイテム支給されないプレイヤーが32%いる」方が遥かにヤバいだろ……"

出典: twitter.com
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"つくばエキスポセンターのAIがどれだけ凄いかと言うと
「円周率を一文字で表すと?」
「πですか」
「それを二回続けて言ってみて」
「ππ、です」
という半年前の会話と私の顔を覚えていて、「私のこと覚えてる?」と試したら「ππと言ったときの方ですか」と平然と返してくる程度には凄い"

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Twitter / 1t0_3 (via late5)

(kurizから)

出典: late5
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"・「メモしよっと」
  わからないことをすべてノートに書く → 成長を実感できる

・「それ、いいですね」
  反論されても、いったん受けとめる

・「何とかなる。命まで取られないよ」
  しんどい時でも、楽観的になる口ぐせでものの見方を少し変える

できる人の口ぐせ』 (菊入みゆき 著/中経出版)より

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出典: kommm
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"IT 業界においては、集中したいのに周囲が騒がしいとき、
イヤフォンやヘッドフォンでノイズを聴く人が多いようだ。
単に音で音を防ぐだけなら普通の音楽でもよいのだが、
意味のある音楽は集中の邪魔になるので、通常は無意味な雑音が好まれる。
そういうときに便利なのが、
ノイズサイト
“simplynoise.com”
だ。
しかし、純粋なホワイトノイズを聴くのはあまりにサイボーグ的だし、
揺らぎや色をつけたノイズもピンとこないなあ、
と思っていたら、上記サイトのダウンロードページにいいものを見つけた。
遠くの嵐と雨の音、一時間分。しかも無料。
今日一日、(オフィスは静かだったが)試してみて、なかなか良かった。
雷が異常に嫌いという人は別だろうが、
雨音や遠くの雷鳴には何故か心安らぐ。
原始の頃の人類にも嵐は危険だったはずだが、
おそらく嵐の間は外敵も襲ってこなくて、
しばらく静かな安全が得られたのかも知れない。"

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The Return of Dr. Hara: 雷鳴は静かな調べ

聴いてるけど良いね。

(via deltam) (via kml) (via horiesatoshi) (via fukumatsu) (via blacktights) (via quote-over100notes-jp) (via technerd-org) (via monburan) (via yoderkeez) (via 0ku60) (via ginzuna) (via sociologbook) (via akyamaru) (via suzukinasake)

(via reretlet)

(via akyt)

(via telegraphpole) (via plasticdreams) (via from-dusk-till-dawn)

安全な家の中で外の嵐の音を聞くのが何だか嬉しいのはそういう本能なのか?!

(via myk0119) (via ryusoul) (via ryoh8218) (via rurinacci) (via koshian) (via kuriz)
出典: deltam