そういう「こびとさん」的なものが「いる」と思っている人と思っていない人がいる。
「こびとさん」がいて、いつもこつこつ働いてくれているおかげで自分の心身が今日も順調に活動しているのだと思っている人は、「どうやったら『こびとさん』は明日も機嫌良く仕事をしてくれるだろう」と考える。
暴飲暴食を控え、夜はぐっすり眠り、適度の運動をして・・・くらいのことはとりあえずしてみる。
それが有効かどうかわからないけれど、身体的リソースを「私」が使い切ってしまうと、「こびとさん」のシェアが減るかもしれないというふうには考える。
「こびとさん」なんかいなくて、自分の労働はまるごと自分の努力の成果であり、それゆえ、自分の労働がうみだした利益を私はすべて占有する権利があると思っている人はそんなことを考えない。
けれども、自分の労働を無言でサポートしてくれているものに対する感謝の気持ちを忘れて、活動がもたらすものをすべて占有的に享受し、費消していると、そのうちサポートはなくなる。
「こびとさん」が餓死してしまったのである。
知的な人が陥る「スランプ」の多くは「こびとさんの死」のことである。
「こびとさん」へのフィードを忘れたことで、「自分の手持ちのものしか手元にない」状態に置き去りにされることがスランプである。
スランプというのは「自分にできることができなくなる」わけではない。
「自分にできること」はいつだってできる。
そうではなくて「自分にできるはずがないのにもかかわらず、できていたこと」ができなくなるのが「スランプ」なのである。
それはそれまで「こびとさん」がしていてくれた仕事だったのである。
私が基礎ゼミの学生たちに「自分の知性に対して敬意をもつ」と言ったときに言いたかったのは、君たちの知性の活動を見えないところで下支えしてくれているこの「こびとさん」たちへの気遣いを忘れずに、ということであった。
・カメラワークする動画制作は作画机の上を片付けないと作業できないので、面倒。元はアニメーターだったので、それを考慮して。自分の演出チェック作業時でもカメラワークする作画は用紙が長くなり、パラパラめくり確認するときやりにくいので。
・カメラワークではなく内容で勝負したい。
・じわPAN(じわっと動くPAN)は、やらないようにしている。定番過ぎる等の理由で。
だいたい女は立ってるだけでも男を誘惑している。
うたた寝もせず、身を粉にして、耐えがたきを耐えるなんてのは全部男がほしいから。
実際色欲とかあるじゃん。絶対。大体の煩悩は我慢できるけど、これはムリ。
何歳とか学歴とか関係ないじゃん、こういうのって。
だから女の髪で紐を作ったら象だっておとなしくつながれる。
女が履いた靴で作った笛とか絶対吹いてみたいだろ?
ごめん、ちょっと暴走した。自重するwww
今月のファミ通キャラクターズDXでは、今話題沸騰のラブプラスを特集しています!今月のゲストは皆口裕子さんです…!!
恐れ多くも、特技は皆口さんの声真似ですと言い続けて早12年…。ついにお会いできる日がやってきちゃったんです!もうめちゃめちゃ緊張しました!実は鈴村さんも初めてお会いしたらしいのですが、二人して緊張&興奮している素敵な放送は本日配信になってます!来週もすごいけど(>_<)
これは聴かなきゃ損をする!!
ちなみにラブプラスは、ニンテンドーDS用恋愛シュミレーションゲームなのですが、これが本当に興味をそそられるゲームでして。クロノトリガーが終わったら買おうと思っていたら…
なんとコナミさんにいただいてしまいました!!(゜□゜;)!!
ここをご覧いただけているかは分かりませんが…本当にありがとうございます!(;Д;)
実は最近男性のお知り合いの方何人かから、『彼女できたんだよ!』と言われ、『へー!どんな子なんですか?』と聞いたらラブプラス!ってことが何回かありました(笑)また、『○○さん彼女できたらしいよ』と聞いて、ご本人に『おめでとう!』と言ったらラブプラス!とかってこともありました(笑)
とにかくラブプラスすごいっす!頭を使うゲームは苦手ですが、これならできそう!私も早くやらなきゃ!!o(^-^)o
2008-02-09 (via gkojay) (via kondot) 2 months ago • 20 notes




